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ウィーンオペラ座日本語ツアーに参加しました

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ウィーンでの移動は二日間乗り放題チケットで楽々生活です。

今日も、トラムで市内へ移動です。

 

ウィーンのトラムはバリアフリーで、ベビーカーも楽々です。

ちゃんと置くスペースも完備しています。

動かないようにベルトまであります。

こそだけ手に優しいウィーンです。

それと、ペットも大事にされています。

トラムにペットが乗ってきます。

浴室消されており、ちゃんと口輪をしています。

オペラ座到着です。

日本語見学ツアーに参加します。

十分ほど列に並んで、チケットゲットです。

案ずるより産むが易しと言うことでした。

9ユーロ。

安いです。

この看板の前に並びます。

みなさん、各国のツアーの開始を待っています。

暇なので天井見たり・・

しているうちに始まりました。

まずは階段を登ります。

改めて、天井・・

私の好みです。

この角度の階段のアングル好きです。

いい感じです。

美術館みたいですね。

マーラーの広間

ここで開演まで食事をとったりするようです。

結構、本格的な料理が出るようです。

 

ちらっと外を眺めて見ました。

 

色大理石でオペラ上演の様子を描いた絵です。

一瞬、ピカソの絵かと思った。

各部屋の入り口です。

シュヴィントの間

皇帝用待合室として造られた特別席用待合室とのことです。

 

流石に天井画が豪華です。

ここから入ると、こんな感じで中が見えます。

さすが一等席。

真っ正面舞台が見えます。

 

出演者待合室

ウィーンフィルの入団試験もここで行われるとのこと

「魔笛」などの図柄が織られたゴブラン織りで飾られています

日本語ツアーの様子です。

こんな感じで説明を聞きます。

振り返ると誰もいません。

ツアー以外の人は入れないからです。

結構、ゆったり観光できます。

マーラーの携行用ピアノ

さて、皆さんが説明を聞いていたのが、このピアノ。

では、ホールに入ります。

ドアを開けると・・

こんな感じです。

入ると、観客席が目に入ります。

さすが、すごい迫力です。

舞台はこんな感じに見えます。

この日はジャズフェスティバルの準備をしていました。

思ったより、狭いです。

 

先ほど見た一等席です。

昔は皇帝がここから見ていたとか・・

座って見たいものです。

舞台を真っ正面から・・

ここで演奏を聴いて見たいものですが・・

残念です。

舞台裏に回ります。

いくつもの背景が天井からぶら下がり、現在は全てコンピュータ管理されているとのことでした。

 

この後、土産物を通り外に出ます。

結構楽しめたツアーでした。

やっぱり日本語で説明聞くと楽ですね・・

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今日もありがとうございました

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